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OEMで広がる「廃棄物」から「資源」への転換

こんにちは!
和歌山県紀の川市を拠点として
産業廃棄物の回収・処理を行う「株式会社 大瀧商店」です。
HPをご覧くださり、ありがとうございます。

環境省が掲げている「2050年二酸化炭素排出実質ゼロ表明」
2050年までに温室効果ガスの排出量を実質ゼロにする活動です。

現在、欧州連合をはじめ世界122の国と地域はこの「50年実質ゼロ」を目標に掲げており
この制度が挙げられてから取り組むことを表明した地方公共団体が増えています。

脱炭素社会に向けて、世界全体がエネルギーチェンジを求められている時代。
「株式会社 大瀧商店]」では、そんな地球に優しい製鉄向けの
代替え燃料やフォーミング抑制剤の製造に取り組んでいます。

廃棄物処理の現場で、「埋め立てかリサイクルか」と料金だけで天秤にかけるのではなく
これからの時代に本当に求められるのは質にこだわり環境配慮を最優先する理念といえます。



特に注目はOEMによる製造委託。産業廃棄物処理企業やプラスチック処理に悩む企業様にとって
より良いパートナーとなり、自社の設備を活かしてエコな製品を共同で生み出せます。


白浜に新たなOEM拠点も今年スタート予定しており
社長自ら全国300社超(主に関東)のクライアント様へ足を運び
高炉メーカーに合わせたカスタム開発をご提案しています。


鉄粉を混ぜた高硬度製品など、環境配慮と品質を両立したリサイクルを実現しています。
単なる処理ではなく、地球に優しい価値創造へ。興味のある企業様はぜひご相談ください。



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